住宅侵入窃盗の7割以上が、空き巣です!

留守を狙って侵入する「空き巣」は、住宅侵入窃盗のうち、
7割以上も占めているのをご存知ですか?


警察庁の調べによると、
2009年度の住宅侵入窃盗は8万件以上。
そのうち、73%が空き巣となっています。


海外旅行など、家を留守にする期間が長いと、
それだけ、空き巣被害にあう確率も高くなってきます。

注意すべき点は、
空き巣は、必ず下見をしに来ているということです。

どの家が、侵入しやすいのか?を見て、
入る家に、めぼしをつけるのだそうです。


空き巣・泥棒に、留守を悟らせれてはいけない!

私たちにできることは、留守を悟られないこと。
ホームセキュリティに加入しなくても、できることはいくつかあります。


まず、新聞や郵便物を止めること。


郵便受けに、どっさり新聞や郵便物が入っていたら、
この家は留守だ!・・・ということが一目瞭然ですよね。^^;


新聞は、販売店に連絡すれば、止めてもらうことができます。


郵便物も、郵便局に「不在届」を提出することで、
最長30日、預かってもらうことができるんです。


タイマーを活用して、部屋の照明をつけること

夜になっても、部屋の明かりがつかなかったり、
なにも音がしてこない家は、留守だということがわかってしまいますよね?


空き巣に狙われないために、
プログラムタイマーをつかって、部屋の照明やテレビ・ラジオなど、
オン・オフして、家に人がいるように見せかけることが可能です。


海外旅行はもちろん、帰省や国内旅行など
数日でも家をあける場合には、慎重に防犯対策をしておきたいですね。


それでもやっぱり心配!・・・という方は、
アルソックで徹底した防犯対策をしておくのがベストです。(^^)



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